ヤンゴン生活2ヶ月の時点で感じている、日本から持参するべきもの(持ってくればよかったと思ったもの)を順不同にご紹介。また思いついたら追加します。
・プラ収納ケース (日本から物をつめたまま船便で送れるし、4段タイプはバスルーム、1段タイプはベッド下などで活躍。こちらではあまりない。あっても子供用?みたいなカラフルなものが主流で、白一色とか落ち着いたセンスのものがない。)
・お味噌(こちらでは見つけられなかったが、たまに飲みたくなるので、バンコクからくる友人にお土産に持参していただいた)
・料理酒(醤油やマヨネーズはどこにでも売っているが、日本の料理酒はない。結局、主人の出張時に日本から持参してもらった。)
・長い突っ張り棒(90センチ以下くらいのものは、たまに日本ショップでみかけるが、長いものはどこにもない。我が屋はバスルームのシャワーカーテンをかけるために必要でした。)
・まほう瓶の水筒(こちらで売っているものは保温性能が悪かったり、壊れやすい。日本のものはとても高い)
・保冷剤(せっかく保冷バッグを持参したのに、保冷剤がどこにも売っていないし、もちろん冷凍食品を買ってもくれない。)
・折りたたみ自転車(いい自転車もあまり見当たらないが、折りたたみはもっとない。ちょっとした旅行の時にも使いたいし、折りたたみは品質も大切。)
・自転車の空気入れ(ヤンゴンで見つけられず、たまたまネピドーのショッピングセンターでゲット!浮き輪とかを膨らませるジャバラ式のポンプはよくある)
・額縁(スナップ写真より大きいサイズの額縁が売っているところがありません。ちょっと大きめの写真やインテリア用の額縁は日本からの引越し荷物に入れるべきでした)
次回は、ヤンゴンでゲットして意外によかったものをご紹介します。